石けん

「アロエゼリーチンキの石けん」レシピ

marchebanner.jpghappy01前回のミサワホームさんの新築物件での「おうちマルシェ」に引き続き、個人のお宅での「おうちマルシェ」が明日6日~8日まで開催されます♪

さて、昨日仕込んだ「アロエゼリーチンキの石けん」レシピです♪

オイル 

オリーブ 240g, スイートアーモンド 175g

パーム 130g, ココナッツ  115g,ひまし 40g

苛性ソーダ水溶液

アロエゼリー(アロエベラ)のチンキ 50g, 精製水 220g 

苛性ソーダ 91g

op 

アロエゼリー(アロエベラ)チンキ&奥出雲の山蜂蜜各大さじ1(A)

フランス産グリーンイライト(クレイ)

精油 

オーガニックローズマリー 35滴, オーガニックペパーミント28滴(B)

1)(A)を合わせておく(チンキに蜂蜜を溶かす)

(B)をブレンドしておく

2)冷やしたアロエゼリーのチンキ 50gと精製水 220gを合わせてよく混ぜ、量り入れた苛性ソーダに注ぎ入れ、かきまぜる

3)合わせたオイルと2)の温度を約40度に合わせてオイルに2)を少しずつ入れ、混ぜ合わせる

4)型入れ段階のトレースが出たら(A)を少しずつ入れ、よく混ぜ合わせる

5)4)にクレイを少しずつ入れ、よく混ぜ合わせる

6)4)と6)がきれいに混ざったら、あらかじめブレンドしておいた精油を少しずつ入れながらよく混ぜ合わせて型入れする。

7)1日保温→取り出し→約3日乾燥→型だし後切りわけ4週間熟成

アロエは天然ゲルの作用でコラーゲンの生成を促進し、肌のハリを保ちます。

にきび、しみ、しわ予防、保湿効果あり。

グリーンクレイは、お肌汚れの吸着力に優れ古い角質を取り除き、お肌を白くする作用があります。

蜂蜜は保湿、殺菌作用あり。漂白作用もあるので美白効果も期待できます。

ローズマリーは若返りのハーブとして有名です♪

強い収れん作用があり肌のたるみやむくみに有効です。頭皮を刺激し、抜け毛、フケをおさえます。

ペパーミントは冷却作用があり、日焼け後のクールダウンに有効。

また殺菌消毒作用があり、皮脂の分泌をおさえますので、にきびに有効です。

happy01さっき、保温箱から取り出したら、茶色がかったグレーっぽい、かなり濃く渋いグリーンになってました。

たぶん熟成、乾燥がすすんだら、もう少し薄いグリーンに落ち着くんだろうと思います。

また、ご紹介しますね。

「奥出雲山蜜」のお話

今回の石けん作りに使用した奥出雲の山蜜は、夏の蜜源植物、栗、はぜの木、さるすべり、とうもろこしなどからミツバチが集めた蜂蜜です。

春の植物が蜜源の「奥出雲の山蜜」もあります。

奥出雲の養蜂家が昔ながらの採蜜方法で採集した,花粉やプロポリス、蜜ろうなどの小さな粒子が混入することもある自家製手作り蜂蜜です。

お味は私の個人的な感想ですが、濃厚で野生的な、しっかりとした風味とコクがあり、酸味のある天然酵母パンともよく合います。

クセになるクセが、ややあり(笑)私は、トーストしたパンにバターと山蜜、シナモンをかけていただくのが好きです。

島根県に行くと必ず買って帰る、奥出雲山蜜を使用したフランス菓子クロードの「奥出雲の山蜜ロール」もおすすめですよ~♪

| | コメント (3) | トラックバック (0)

アロエゼリーチンキの石けん

  Mami_003_2ついに!!(大げさ?)今日は、以前仕込んだアロエゼリーのチンキを入れた暑い夏にぴったりのさわやか石けんに挑戦しました!!

今回のポイントは、アロエの成分が壊れるのがいやなので、熱を加えずにそのまま精製水とあわせて、苛性ソーダ水溶液を作ること。

でも、アロエゼリーのチンキはアルコール度数40度のウオッカで抽出したもの…

そこで、以前成功した柚子種チンキ(これは、25度の焼酎で抽出)のグラム数を参考にして、今回のアロエゼリーチンキの分量を決めました。

そして更に、トレース終了後の型入れ前にオプションとして、蜂蜜とアロエゼリーのチンキを合わせておいたものを入れることにしました。

香りはペパーミントとローズマリーでさわやかに。

そして、グリーンクレイを入れてさっぱりと。

今回のメインオイルは、オリーブと、アーモンドオイルです。

オリーブオイルは、ル・グリオ社のものです。

ル・グリオ社は南イタリア、ナポリの近郊の小さな町で生まれたこだわりのオリーブオイルの専業メーカーです。

このオリーブオイルは、今回初めて使いました。

ピュアオリーブオイルですが、グリーンがかってて香りもよく、エクストラバージンのよう。

石けんの解禁日が楽しみです♪

アーモンドオイルは、いつものアングリア、スイートアーモンドオイルです。

Mami_005 ゴム手袋の中で、手がびっしょり汗ばむほど緊張した瞬間…それは、アルコール分をとばしていないチンキと精製水をあわせたものを、苛性ソーダに入れる時!!

でも、大丈夫でしたーっ!!!

水溶液がゴボゴボなって噴出したらどうしようー!とか、すごい異臭がしたらどうしようー!など、ゴーグル、マスク、おなべのふたで防御の完全武装で、想像をめぐらせてましたが直後画像の通り、無事クリアhappy01

かき混ぜていると薄い黄色から、透明感のある淡い黄色に。Mami_008_2

温度変化も、精製水のみの場合とほとんど変わりませんでした。

(最高温度が70度と、やや低めといったところ)

冷水につけると、ゆるやか~に温度は下がっていきました。

うーん、いい感じ。

でも、こんなんだったら、もうちょっとアロエゼリーチンキの分量を増やせば良かったー。

などと思ってしまうのでした。Mami_010

オイルと苛性ソーダ水溶液を合わせて♪

くるくるかき混ぜる♪

Mami_011 やはり予想通り、トレース早っ!!

くるくるくるくるかき混ぜ後15分で早くも、この状態

更に、10分ほど混ぜ混ぜ。

うーん、楽しい♪

いい感じでトレースが出る~♪

ここで、ラップして、今日の晩ご飯、カレー&バジルとトマトのサラダ作り。

Mami_013その間、こんなにしっかりとしたトレースが出てくれました

オイルと苛性ソーダと合わせて灼50分後で、型入れOK状態に。

今日は、楽だな~♪

Mami_014

奥出雲の山蜂蜜とアロエゼリーチンキを合わせておいたのを少しずつ入れては、よーくかき混ぜて

Mami_021 グリーンクレイを入れてよーく混ぜ混ぜ♪

最後にペパーミントとローズマリーをブレンドしておいた精油を入れて更に混ぜ、型入れしましたhappy01

今日仕込んだ「アロエゼリーの石けん」レシピは、明日の夜にでもご紹介しますね♪

明日の朝…じゃなくて(またブログ書いてる間に日付がかわっちゃった)今朝は、高知港のタナスカにいま~すsun

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いろいろです*

Dsc_0122 Dsc_0126_4 石けんと、キャンドルです。

石けんは奥が緑茶石けんで、手前が名付けて*野原のオルガン*シリーズの「ラベンダー&ヒースの石けん」です。

キャンドルはローズが蜜蝋、うさぎさんが蜜蝋+パーム&パラフィンワックス、ステアリン酸です。そして、精油を少し・・・

緑茶石けん*

オイル:長崎の有機緑茶をインフューズドしたピュアオリーブオイル、椿、マカデミアン、ココナッツ、ひまし油、パーム

精油:パチュリー、レモングラス、フランキンセンス、プチグレイン

野原のオルガン*シリーズ「ラベンダー&ヒースの石けん」

オイル:ピュアオリーブ、スィートアーモンド、ホホバ、ココアバター、パーム、ココナッツ

OP:有機ラベンダー&有機ヒース(ミルミキサーで軽くパウダー状にしました。つぶつぶは、そのまま残しています。)

精油:ラベンダー、ローズマリー、ローズウッド

Dsc_0148_3   

Dsc_0134_2

印鑑ケースを5個つくりました

オフホワイトに動物柄は、masaki’sリバティシリーズです。スイスモノグラムをあしらいました。

朱肉を焦げ茶の丸皮ヒモでつなぎました。

Dsc_0141_2  

以前ご紹介した雀の古布(正絹)とピンクベージュダブルリネンで通帳ケースをつくりました。印鑑ケースとおそろいです。

スイスモノグラムを…そして通帳ケースにはフランスヴィンテージレースをあしらいました。

Dsc_0142 通帳ケースを開いたところです。

 Dsc_0143_2

作りかけのリバーシブルバッグです。

リネン&masaki’sリバティ(新柄です)フランスヴィンテージレース、スイスモノグラム、そして、ベビーパールを十字架にしてあしらう予定です。

5月1日のパープレアさんのイベントに間に合うかしら?

あと、ポプリサシェも制作予定です

今から用事で高知に向かいます。

来週の月曜日に倉敷に帰りますが、その間、チクチクできませんbearing

走り走りでごめんなさいdespair

では、行ってきますpaper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その名も「秘密の花園」石けん

ただ今、緑茶石けん熟成中で、今日はそのことについて書こうかと思いましたが、さっき、以前の「soap diary」を見返してて去年作った石けんの中で、私にとってナンバー1の石けんがありましたので、そのことについて書きますね。(前おきが長くてごめんなさい。)

去年の9月、スキンローションを作るためにトローリと美味しそう(?)な柚子種チンキをビーカーに入れながら、ふと思いましたflair

「この柚子種チンキを入れた石けんを作ってみたいなshine

柚子種チンキは、柚子の種馬路村農協:商品名*ミス馬路村*を私の場合、25度の焼酎につけて成分を抽出したもの。石けんを作るには柚子種チンキを加熱してアルコール分をとばさなくては・・・

でも、加熱したらせっかくの柚子種の成分はこわれてしまう・・・sad

私が作りたかったのは「うっとり美肌ソープ!!」

「リバッチ(出来上がった石けんを湯煎にかけて溶かし再び固める方法)して、その時にいれようかしら・・・?」

でも、一旦出来上がった石けんを再び溶かすのは、あまりしたくない。

ネットで検索してみても、チンキを利用した石けんレシピはどこにも書いてない・・・書かれてあるのは、日本酒やワインなどのお酒のアルコールの飛ばし方が足りなくて、苛性ソーダと過剰反応し、温度急上昇、容器からぶくぶく噴出し、異臭&超刺激臭がし、世にも恐ろしい目に合ったという失敗談ばかり・・・coldsweats02

私も、お酒を入れる時、危険を避けるために加熱して、丁寧にアルコール分をとばします。

あれやこれやと悩んだ末に考えたのは「柚子種チンキは火にかけず、そのままで。チンキの量を少なくし、アルコール分をとばした日本酒と合わせて仕込んでみよう!!!」という大胆なレシピ。

柚子種チンキ * 70cc(火にかけない。そのまま。)日本酒:200cc(火にかけ、アルコール分を飛ばす。)

精製水 * そのままの柚子種チンキ、アルコール分をとばした日本酒に精製水を加えて、全部で300ccにする。

苛性ソーダ:90g

オイル * オリーブ:270g、椿:100g、マカデミアナッツ:80g、シアバター:60g、パーム:70g、ココナッツ:80g、ひまし:40g

OP * 乾燥柚子皮(上記の馬路農協:商品名*ゆずパッパ*)をミル挽きし、粉末にしたもの。細かなつぶつぶが若干残るがフルイにかけない。:大さじ一杯強

 * 柚子(圧搾法、馬路農協):20滴、ベルガモット30滴、モロッコ産ローズ(アブソリュート):20滴、ラベンダー:40滴、サンダルウッド:15滴、ローズゼラニウム:15滴

さて、問題の苛性ソーダとの反応は!?

ゴーグル、マスク、ゴム手袋、その上タオルで完全防備して、危険に備えた私。

いざ、苛性ソーダを入れた瓶を流し台に置く。

いよいよ柚子種チンキと日本酒と精製水を合わせたものを、恐る恐る少しずつ苛性ソーダに入れるbomb

蒸気が立ち、濃いオレンジ色に変化。温度急上昇。柚子種チンキの匂いが・・・透明のオレンジ色になるまでかき混ぜて瓶を水につける。

ん!?思ったより過激じゃないよeye

色だって、もっと劇的に変化すると思ったのにな・・・(実は、ちょっと残念かも)

でも・・・水につけた途端に、どんどん温度が下がり、あっという間に34度にcoldsweats02

仕方ないので、ドキドキしながらお湯につけて40度まで上げる。

shock大丈夫!?大丈夫!?ちゃんとできる?心配だー!!!」

happy01心配をよそに、ちゃんとできましたshine

色は、ほんわりやわらかなクリームイエロー♪

こっくりコクがあって、きめ細かなモチモチの泡、とてもしっとり、あとはツルツル。思った以上の素敵な使用感&ほんのり薔薇の香りにつつまれて、うっとり幸せlovelyshine

「何!?あの石けん!!すごいコクがある!!しっとりする!!」と、石けんをあげた友人たちからも大好評だった自信作♪名付けて「秘密の花園」ですshine

その石けんは、洗顔はもちろん。髪の毛も見事にしっとりつやつやに洗い上げてくれました。

もう、とっくになくなったので、今度はレシピを少し変えた「秘密の花園」を作る予定です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

熊笹石けん

Img_0034

高知県高岡郡四万十町にある道の駅「あぐり窪川」 (高知県民の間では窪川豚を使った美味しい肉まんで有名ですdelicious)で買った「熊(隈)笹」です。

熊笹には、さまざまな有効成分がバランスよく豊富に含まれています。

私はアレルギーに有効だと聞き、もう10年以上前から愛飲しています。

クセがなく、まろやかで、山の香りがします。

私はこれを、青じそ茶や、碁石茶、よもぎ、どくだみなどさまざまなジャパニーズハーブとブレンドして飲みます。

熊笹についての詳細はバンブーフォーラムに載っていますので、興味のある方は覗いてみてください。

今回は、この熊笹とローズマリーをブレンドし、オリーブオイルで抽出したインフューズドオイル植物オイルを利用してハーブ、薬草の有効成分を抽出したもので、油溶性のビタミン類が溶け出した栄養たっぷりのオイルです)をメインオイルとした石けんを作ってみました。

今回は、2段階抽出法で(2回目は熊笹のみ)抽出し、有効成分の濃度をより高めましたclub

オプションとして、型入れ直前に熊笹パウダー(熊笹をフードミルで細かく粉砕しました)と、ブレンド精油を入れました。

Img_0038_3 熊笹の葉脈は太くて固く、パウダー状にするのに、苦労しましたcoldsweats02

何度も、細かい網目の茶漉しでふるっては、フードミルにかける作業をかれこれ1時間ほど繰り返しましたcoldsweats02

結局、カップ1杯の熊笹が大さじ1杯ほどになっちゃいました。

メインオイル*熊笹とローズマリーのインフューズドオイル(オリーブオイル):448g*

ピュアアーモンドオイル:132g

①カスターオイル:53g ②パームオイル:78g ③ココナッツオイル:100g

①②③のオイルは、溶け崩れをおさえ、泡立ちを良くし、もちの良い泡を作るためのオイルです。

苛性ソーダ104g、精製水320g(精製水は熊笹パウダーを入れるので5gプラスしました)

OP:熊笹パウダー大さじ1

精油:サンダルウッド50滴、ローズウッド48滴、ライム50滴

香りは最初、和調にしようかしら?と思いましたが、オリエンタル調にしてみましたwink

私は、いつも3日~1週間ほど前に精油をブレンドして香りをまとめておきます。

Img_0001_2 型出し直後なので、まだきれいな緑色をしています。

2日後、切り分けました。Img_0010

まだまだきれいな緑色をしています。

小さな型に入れた種は、やわらかくてきれいに取り出せなかったので、丸めてみました。また他の種と合わせて水玉石けんを作ろうと思ってますbleah

Img_0019_2       

| | コメント (2) | トラックバック (0)

石けんのこと

白い石けん(op:カルダモン)と黒いせっけん(op:和歌山産竹炭パウダー)を、それぞれウサギとネコの形に切り取って、リバティーのお洋服を着せてみましたhappy01

アップリケ(ももと青い鳥)とスイスのヴィンテージモチーフといっしょに

Img_0026_11

「さまざまな効能を持つオイルを自在に組み合わせ、オプションを選び、香りのハーモニーを考える。

オイルと苛性ソーダが出合い、けん化する段階のトキメキ。

まるで生命あるものが育っているかのような熟成期間を経て、手塩にかけた石けんを使用する時、きめ細かなモチモチした泡と、ふんわり、ほのかな優しい香りに感激する。

そして、こんなにも素敵な石けんの原料をくれた自然の恵みに感謝しつつも自己満足の世界にひたる。

石けん作りは、ある意味とてもマニアックでエキサイティング、ナルシストな世界なのかもしれません…」

*けん化=オイルと苛性ソーダが反応して石鹸化すること*

たまに遊んでみたくなって、かわいいデザイン石けんを作ることもありますが、基本的には原材料となるオイルの良さを最大限に引き出したシンプルな石けんを作ります。

そして、いろいろなハーブやスパイス、お酒など、さまざまなオプションを入れて楽しみます。

レシピ作りはメインのオイルを選ぶことからはじまり、イメージに合わせた香り(精油)のブレンドを考えます。

石けんで毎日髪も顔も体も洗う私にとって、石けんを作るという作業は生活の一部で、お料理を作るのと同じような感覚です。

石けんを仕込んでから使用できるようになるまでには1ヶ月以上かかります。

なので、私は2~3ヶ月に3日連続仕込みのペースで約2~3ヶ月分の石けんを一気に仕込みます。

石けんを作るきっかけとなったのは、前田京子さん著の「お風呂の愉しみ」(飛鳥新社)を読んでからです。

その時から前田京子さんは、私にとって憧れの方となりました。

同じく前田京子さん著の「オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る」(飛鳥新社)は、さまざまなオイルを石けんに用いた場合の個々の特性や、苛性ソーダ換算値表、苛性ソーダや精製水の分量の計算の仕方など親切丁寧に書かれてあって石けんのオリジナルレシピ作りには欠かせない素晴らしいテキストブックです。

下の画像は、この間作ったばかりの熟成中の石けんですhappy01

Img_0016_2ククイナッツオイルを 入れたリッチな石けんですshine

前田京子さんレシピの「最高にぜいたくな石けん」のレシピに(それだけでも十分贅沢なのに)更にククイナッツオイルを110gと、バージンシアバターを50g入れちゃいましたcrown 

イースターバニーは型から出す時に失敗して、うさちゃんのお耳が取れてしまいましたっshock

   

Img_0007

| | コメント (0) | トラックバック (0)